運営事務局の1人が案件の勧誘メッセージを毎日送ってくるらしい

Pocket

100億円不動産王倶楽部のメンバーから聞いた話であるが、2018年以降100億円不動産王倶楽部の運営事務局をしていた1人がLINEで毎日のように案件の勧誘メッセージを送ってくるらしい。どうやら相当追い詰められているということがうかがえるようである。

立ち消え案件を作っただけで去って行った運営事務局

幅魔王は2013年に脱サラを目指すべく100億円不動産王倶楽部に入会した。100億円不動産王倶楽部はビジネスで原資を稼ぎ、稼いだ原資を海外不動産投資などで増やし、100億円の資産構築を目的にして結成された組織であった。

しかし、100億円不動産王倶楽部は2014年後半から全く活動がなされなくなり、2017年1月には運営事務局が消滅し、事実上の立ち消え状態となってしまった。

GBC(現VBC)のように大成功を収めた案件はあったものの、その他の案件は失敗案件ばかりであるという不満の声が多く上がっていた。

100億円不動産王については、タイ・アユタヤの不動産などの失敗案件ばかりを紹介していたが、GBC(現VBC)という唯一の成功案件を立ち上げたた実績がある。

一方で、2017年1月にいなくなった運営事務局の1人は神ブロガーPJ、flp、平城式といった案件をいずれも立ち消えにしたことくらいしか実績がなかった。

参考記事:運営事務局の中心メンバーの1人は何か提供したのだろうか?

運営事務局の1人が案件の勧誘メッセージを毎日送ってくるらしい

2018年12月に100億円不動産王倶楽部のメンバーと会う機会があり、100億円不動産王倶楽部の運営事務局をしていた人の情報が色々と入ってきた。

1人については北の物販倶楽部などで活躍し、逆に信用が高まっているとのことである。

しかし、もう1人についてはここ最近毎日のようにLINEで新案件の勧誘メッセージが届くとのことである。

幅魔王自身この運営事務局の1人は平城式などの案件を立ち消えにさせたこともあり、信用できない人だと思ったのでLINEには登録していない。

LINEで毎日のように新案件の勧誘メッセージが届くということは収入源がなくなり、相当追い詰められているのではないかということがうかがえる。

新案件を勧誘するくらいならば立ち消えとなった神ブロガーPJ、flp、平城式を立て直すのが先ではないだろうか?それをせずに新案件を勧誘しても誰も入らないであろう。神ブロガーPJ、flp、平城式の失敗を認めて正しい方向に進んでほしいものである。

この記事にコメントを書く

(必須)

トラックバックURL

オリジナルブランド販売戦略サポートプログラム

幅魔王のプロフィール


大企業脱サラ個人経営者
東京大学、東京大学大学院を卒業し、大手企業に入社
順風満帆に出世街道に乗る平凡な人生を歩むものと思われていた。
しかし、出世したところで仕事量、責任が増えるだけで大して給料は上がらない。 むしろ絶対に出世したくないと思っていた。 一方で、出世しないと左遷され、子会社・取引先・辺境の地に飛ばされてしまう。
出世も左遷も嫌ということで、入社6年目の2012年に脱サラに興味を持ち始める
2013年にGBC(今のVBC)と出会い、脱サラを目指し、物販ビジネスを開始
物販ビジネスを開始後、半年間は赤字だったが、それ以降黒字に転じる。
2014年12月以降、急激に売上が伸び、2016年1月~3月にかけて月利50万円を3か月連続で達成する。
2016年10月 入社10年目34歳にして大企業の看板と安定収入を捨て、無謀にも脱サラし、個人経営者として歩み始める