GBC初年度に入会した500人はどうなったのか

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幅魔王はGBC(現VBC)が発足した初年度の2013年に入会した。GBCは大成功を収め、幅魔王のように多くのメンバーが稼げるようになって脱サラした。一方で、GBC初年度に入会した会員は500人くらいいた。しかし、現在のVBCの会員は50人から100人くらいである。多くの会員はどうなったのだろうか?

GBC初年度に入会した500人はどうなったのか

幅魔王は脱サラを目指すべく2013年に100億円不動産王倶楽部に入会した。そして、同じ2013年に100億円不動産王倶楽部で紹介されたGBC(現VBC)に入会した。

100億円不動産王倶楽部自体は失敗案件続きで2017年1月に運営事務局が消滅し、事実上の立ち消え状態となってしまった。

しかし、失敗案件続きの中でもGBC(現VBC)だけは大成功を収め、現在でも活動がさらに拡大している。

幅魔王も物販のセンスがあるほうではないため、月商100万円に到達するまでに1年半かかったが、それでも脱サラに成功した。幅魔王以外にも多くのメンバーが脱サラに成功してる。

GBC初年度に入会したメンバーは500人いたと聞く。一方、現在のVBCのメンバーは50人から100人程度である。

GBC初年度の500人というのは誇張された数字かもしれないがもし、本当だとすれば400人程度がいなくなったということである。この400人はどうなったのだろうか?

今から再入会しても遅くはない

失敗案件続きの100億円不動産王倶楽部の中にあってここまで大成功を収めた案件はなかった。もはやGBCの1人勝ち状態といえる。幅魔王は物販のセンスがないほうであったが、それでも入会から3年後に脱サラに成功している。

しかし、400人近いメンバーが消えてしまったのである。これだけ大成功を収めたGBCで活動せずに消えてしまうのは実にもったいない。その人にとって大きな損失であることは間違いない。

VBCのメンバーの間では「VBCは大成功」という話しか聞かないが、GBCを辞めた人からは「GBCで稼げるようになった人を聞いたことがない」という話を聞いたことがあった。

しかし、「GBCは稼げない」と主張している人はGBCに入会しただけで何も行動しなかった人であり、ただ戯言を言っているに過ぎない。

GBCはVBCとして分社化され、さらにサービスが拡大している。幅魔王のように物販のセンスがあまりない人でも稼ぎやすくなっている。

しかも、VBCとして分社化されてからは月会費はかかるものの入会費はかからなくなっている。かつての500人から人数も減っているので1人1人に対するサービスも手厚くなっている。

GBCが成功案件であることを見抜くことができず、GBCを辞めてしまった人も今から再入会しても決して遅くはないであろう。

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幅魔王のプロフィール


大企業脱サラ個人経営者
東京大学、東京大学大学院を卒業し、大手企業に入社
順風満帆に出世街道に乗る平凡な人生を歩むものと思われていた。
しかし、出世したところで仕事量、責任が増えるだけで大して給料は上がらない。 むしろ絶対に出世したくないと思っていた。 一方で、出世しないと左遷され、子会社・取引先・辺境の地に飛ばされてしまう。
出世も左遷も嫌ということで、入社6年目の2012年に脱サラに興味を持ち始める
2013年にGBC(今のVBC)と出会い、脱サラを目指し、物販ビジネスを開始
物販ビジネスを開始後、半年間は赤字だったが、それ以降黒字に転じる。
2014年12月以降、急激に売上が伸び、2016年1月~3月にかけて月利50万円を3か月連続で達成する。
2016年10月 入社10年目34歳にして大企業の看板と安定収入を捨て、無謀にも脱サラし、個人経営者として歩み始める