GBCに対抗する裏SNSに招待されたがすぐに立ち消え

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幅魔王は2013年からGBC(現VBC)を活用した物販ビジネスを開始した。現在では移管されてしまったが当初GBC内にはSNSがあり、GBCのメンバーが日記を書いたりメッセージを交換したりすることができた。そのSNSの中でGBCのサービスに不満を持っているメンバーからGBCに対抗する裏SNSに招待されたがすぐに立ち消えになった。

GBCに対抗する裏SNSに招待されたがすぐに立ち消え

幅魔王は2013年からGBC(現VBC)を活用した物販ビジネスを開始した。

現在は別のページに移管されてしまったが、GBCが発足した当初はSNSがあり、GBC会員が日記を書いたり、会員同士でメッセージを交換できたりした。

幅魔王も物販ビジネスを始めたばかりだったので、物販ビジネスの進捗状況をSNSの日記として投稿することもあった。

そうしているとあるメンバーからメッセージが届いた。メッセージの内容はそのメンバーが作成した別のSNS(裏SNS)に招待するというものであった。

どうやらそのメンバーはGBCのサービスに対して不満を持っていたらしい。裏SNSではそのメンバーが「GBCのサービスは遅い」だとか「もっと安い代行がある」だとかの不満を日記に書いていた。

しかし、そのメンバー以外は誰も投稿せずに裏SNSはいつの間にか立ち消え状態となっていた。

これだけ大成功を収めた組織の何に不満があるのだろうか

幅魔王が裏SNSに招待された当初はまだ物販ビジネスが軌道に乗っておらず、せいぜい月商5万円程度であった。

しかし、裏SNSがすぐに立ち消えになってから1年くらい経過すると売上利益が急上昇し、月商100万円月利20万円をコンスタントに上げられるようになった。その後物販ビジネスだけで月商300万円に到達し、無事脱サラに成功した。

幅魔王自身物販ビジネスで脱サラに成功したが、中国の仕入れに関してはVBC以外の代行は使っていない。

つまり、中国の仕入れに関してはVBCさえ利用すれば月商300万円に到達することを身をもって証明してしまった。

VBCはGBC時代から4年以上も中国の仕入れに関するサービスを継続している。そしてさらにサービスを拡大し続けている。これだけのサービスを提供し、大成功を収めたといっても過言ではない組織に対して何の不満があったのだろうか?GBCの裏SNSを作った人の神経がよくわからない。

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幅魔王のプロフィール


大企業脱サラ個人経営者
東京大学、東京大学大学院を卒業し、大手企業に入社
順風満帆に出世街道に乗る平凡な人生を歩むものと思われていた。
しかし、出世したところで仕事量、責任が増えるだけで大して給料は上がらない。 むしろ絶対に出世したくないと思っていた。 一方で、出世しないと左遷され、子会社・取引先・辺境の地に飛ばされてしまう。
出世も左遷も嫌ということで、入社6年目の2012年に脱サラに興味を持ち始める
2013年にGBC(今のVBC)と出会い、脱サラを目指し、物販ビジネスを開始
物販ビジネスを開始後、半年間は赤字だったが、それ以降黒字に転じる。
2014年12月以降、急激に売上が伸び、2016年1月~3月にかけて月利50万円を3か月連続で達成する。
2016年10月 入社10年目34歳にして大企業の看板と安定収入を捨て、無謀にも脱サラし、個人経営者として歩み始める