毎月配当型投資信託

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株・FX・不動産

このブログを読んでいる人は独立を考えている人が多いであろう。

独立するための資金をどのように稼ぎ、どのように増やしていくかに興味があると思う。

資金を増やすほうに焦点を当てると、最も手堅いのが投資信託と言える。

投資と言って思いつくのが株、FX、不動産がある。

株やFXは値上がり、値下がりを読まなくては利益を上げることはできない。価格の変動を読むことができるようになるには10年以上の年月が必要である。

大きく稼ぐ方法があらゆるところで公開されているが、大きく稼げる方法ほどリスクが高い。大きな金額をつぎ込んで大きな損失を出してしまっては元も子もない。

不動産投資は株やFXと比べて手堅いと考える人もいる。しかし、不動産は換金性が悪い。最初に大きな頭金が必要であり、毎月のローンを支払わなくてはならない。ローンよりも家賃収入が高ければいいが、そうでなければ負担が増えるだけである。売却して利益を得ようにも長期にわたって待たなければ売却して利益を得ることができない可能性が高い。

最もハードルが低い毎月配当型投資信託

投資というのはまとまった資金と経験と情報が必要である。非常にリスクが高いものである。

しかし、かといって投資をせずにビジネスの収入だけをもとに独立するのも心もとない。独立を決断する段階ではある程度投資を経験し、結果を出しているのが理想である。

投資を全くやったことのない初心者がやるのに最もお勧めなのが毎月配当型投資信託である。

毎月配当型投資信託はその名の通り、毎月配当金を受け取ることができる。基準価格の変動はあるものの、毎月複利で入れていけば、利益が出せる可能性が非常に高い。

不動産と違って1万円からの小資金からスタートでき、失敗したと思ったらいつでも解約して換金することができる。株やFXと違って中長期的に運用するものなので、毎日張り付いて価格の上下を予測する必要もない。

脱サラ起業を試みる投資初心者が試みるべき毎月配当型投資信託の詳細は以下のリンクに記されている。

幅魔王のプロフィール


大企業脱サラ個人経営者
東京大学、東京大学大学院を卒業し、大手企業に入社
順風満帆に出世街道に乗る平凡な人生を歩むものと思われていた。
しかし、出世したところで仕事量、責任が増えるだけで大して給料は上がらない。 むしろ絶対に出世したくないと思っていた。 一方で、出世しないと左遷され、子会社・取引先・辺境の地に飛ばされてしまう。
出世も左遷も嫌ということで、入社6年目の2012年に脱サラに興味を持ち始める
2013年にGBC(今のVBC)と出会い、脱サラを目指し、物販ビジネスを開始
物販ビジネスを開始後、半年間は赤字だったが、それ以降黒字に転じる。
2014年12月以降、急激に売上が伸び、2016年1月~3月にかけて月利50万円を3か月連続で達成する。
2016年10月 入社10年目34歳にして大企業の看板と安定収入を捨て、無謀にも脱サラし、個人経営者として歩み始める